取り組み医院様の声2

デンタルクレンリネスに取組んで下さっている医院さまの声をご紹介します。
すべての医院様が『院内クレンリネス講座』をご実施下さり、クレンリネスを開始されました。

2週に1回!継続されるWednesdayCleanliness

長崎県平戸市 NATURAL TEETH 高崎智也先生

NATURALTEETH様はなんと動画をご提供下さいました!
スタッフの皆さんや高崎先生の日常のクレンリネス風景もあります!

NATURAL TEETH様の清潔感あふれる院内

NATURALTEETH様のクレンリネスは拙著「きれいが歯科を変える!デンタルクレンリネスプロジェクト」の〝クレンリネス実践歯科医院事例〟の最初のページ(P80~P81)で紹介させて頂いております。

 

DCPからのメッセージ
2013年6月に始めて生月島にお伺いし、まだ初期の頃の『院内クレンリネス講座』を実施して頂きました。それからフロアーのメンテナンスをご依頼頂き定期的なお付き合いが始まりました。
やると決められた事は妥協なく全員一致で継続され、そのため院内の状態はずっと一定のクオリティーを維持されています。
本質を理解された上での〝NATURAL TEETH流クレンリネス〟を診療業務にフィットさせられた〝WednesdayCleanliness〟。
その院長先生のご決断と皆さんの行動力には脱帽です。

皆さんが力を合わせてクリニックのキレイを守られています!

山口県山口市 ローズデンタルクリニック 院長 足立和貴先生

足立和貴院長

当院は、山口県山口市で開業して8年目のクリニックです。
歯科に助産院、託児所、エステ、カルチャールームを併設しており、山口の田舎にあっても、おしゃれで洗練された空間となるよう、また地域の皆様に永く愛される歯科医院を目指し、日々様々な工夫を行っています。
 
ありがたいことに毎日沢山の患者様にご来院いただいていますが、以前は掃除と言えば毎朝20分程度、診療前のスタッフによる掃除と、年に数回、地元の清掃業者に入っていただいていました。
 
開業以来その様なことを続けてきて、ふと気付いたときには細かい汚れが目につくようになり、ちょっと磨くだけでは落ちないような汚れも目立ち始めました。
また、壁も床もなんとなく汚れている、ユニットも古めかしいといった状況になっていました。
 
どうにかしなくてはと一念発起し、地元の業者にユニット清掃を任せてはみたものの、思ったほど綺麗にならず、このままでは快適な空間を提供できないと焦りを感じ始めました。
 
そんな中、ユニットメーカー担当営業さんより小林様をご紹介いただきました。
小林様は、お忙しい中遠方よりお見積もりのためだけにお越し下さり、契約前にも関わらず、せっかく来たのでとスタッフへ清掃についてアドバイスをくださいました。
親切なお人柄はもちろん、プロ意識の高さと、清掃についての熱意に心打たれるものがありました。
 
また、正式契約となり、いざクレンリネスに入っていただくと、悩んでいた古めかしくなったユニットを新品のように蘇らせていただきました。
 
と同時に、日々のクレンリネスが大切であると言うことをスタッフに丁寧に講義くださり、自分たちできれいな環境を維持できるように実地指導をいただきました。
 
ご指導いただくまでは、残念ながら隙間時間に積極的に掃除をするスタッフは数名程度で、自分たちの勉強不足や指導不足もあり、掃除の仕方も分からなかったのだと思います。
 
しかし、講義でしっかりと掃除の動機付けをして頂き、方法もレクチャーいただいたことで、忙しい診療の合間に、ちょっとした隙間時間を見付けては自主的に掃除を行うようになりました。
 
その後ユニットも11台に増え、診療自体は前にも増して忙しくなっていますが、以前と比べるとクリニックがきれいに保たれています。
 
また、日ごろスタッフがクレンリネスを徹底してくれているので、清掃業者による定期清掃の間隔もあけることができ、経費節減につながっています。
 
本当にお願いして良かったと思っています。
抜き打ちで見に来てくださるのもスタッフにとって良い刺激になっております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ローズデンタルクリニック様のクレンリネス

託児所があり、2Fもある広い院内です。洗練された内装がクレンリネスで清潔感キープです。

DCPからのメッセージ
『ローズデンタルクリニック様は2020年4月に『院内クレンリネス講座』をご実施頂き、翌日ユニットのクリーニングををさせて頂きました。
ユニットのクリーニングをメインに考えられていた経緯から、講座の最初、スタッフの皆さんは「何が始まるのか・・・?」のような雰囲気でしたが、講座が進むと意欲的になって来られ、実践の時間には質問が終わらないような状況になりました^^。
皆さんの自慢のクリニック、これまで気になっていたところを自分たちで作業をして見違えるようにきれいになった時に本当にやりがいがある表情を皆さんがされていました。
 
数か月後に抜き打ちチェックにお伺いした時には迷いなく自信を持って日々のクレンリネスを行っておられ、「ここ、毎日やってます!」「ここ、見て下さい!」と私に自慢される状況(^^)v
歯科の医療のプロの皆さんが診療環境をキレイにしたいと思われている気持ちが伝わってきて、本当にうれしい時間でした。
クレンリネスの入り口で熱心に取り組んでおられる皆さん。
これからどんどん皆さんの日常にフィットした形に進化させて行って下さい!

クレンリネスは医療の場になくてはならない価値観。

福岡県福岡市 小川歯科医院 小川允知先生

「医院全体のパフォーマンスを上げたいんです!」

私の周りでも、こういった声を聞く機会は少なくありません。

医院のパフォーマンスを最大限に発揮することは、より良い臨床を実践していく上で欠か

せない要素の一つだと思われます。

では、医院のパフォーマンスを最大限に発揮するために大切なことって何でしょうか??

実は、人はいろいろな外的ストレスを受けていて、それによってパフォーマンスを左右されています。つまり、この外的なストレスを最小限にすることが、医院のパフォーマンスを最大限に引き出すことに直結すると考えています。

人は視覚からの情報に頼って生きている生物なので、思っている以上に目に見えているものからのストレスを受けています。

何気なく目に入っているもの・・・。

汚れた床、窓、ユニット、シンク、物がごった返している棚。

そして、服装や清潔感などに至るまで・・・。

そういったものが、無意識に私たちのパフォーマンスを悪くしていたということに気がついたのは、小林さんと出会い院内でクレンリネスを始めたことがきっかけでした。

クレンリネスを継続しているスッキリとした空間・・・。それは、私たちの視覚からくるストレスを限りなく少なくし、さらには、その場にいる私たちのパフォーマンスを引き上げてくれています。

毎日きれいな空間で、最大限のパフォーマンスで診療できることは、医療人としてこの上なく幸せなことなのかもしれません。

クレンリネスを始めて、はや6年。

今では、私たちの医院に無くてはならない価値観になっています。

小川歯科医院様のクレンリネス
DCPからのメッセージ

まだお会いする何年も前からブログに興味を持って下さり、2014年6月、旧医院の頃、私の「講座受講して下さい!」の言葉に「やりましょう!」とその場で実施を決定して下さいました。その後、新築された新医院への移転直前に2回目の講座を実施し、クレンリネスの考え方と行動の仕方の確認をして下さいました。現在、いつ伺っても本当に気持ちのよい空間を医院の皆さん全員でキープされています。そこにはいつも整理整頓され拭き上げられた医院の清々しさや安心感を、医院の皆さん自信が味わっておられるような明るさ感じます。そんな空間に、医院の皆さんの医療へのご姿勢を患者さんは感じられる事と思います。
フロアーのメンテナンスの日が来る事を心待ちにして下さり、メンテナンス完了後の院内を見てとても喜んで下さる院長先生と皆さん。
そして、いつ伺ってもスタッフさんからクレンリネスへのご質問が私に投げかけられる、そんな小川歯科医院様に伺う事を私もいつも楽しみにしています。

自然な形のクレンリネスは地道な取り組みから。

兵庫県姫路市 加納歯科クリニック 院長 加納 修 先生

加納歯科クリニックとデンタルクレンリネス研究所代表の小林さんとのお付き合いは10年以上になります。
最初、小林さんの清掃にスタッフみんなが 驚いたのを今でも忘れられません。
しかし、しばらくはクレンリネス講座を受けることもなく、小林さんに清掃をお願いするだけでした。
私自身、クレンリネスの取り組みがハードルの高いことと思ってしまい、スタッフや私の負担が増えることを恐れていたのです。

しかし、とにかくクレンリネス講座を受けてみると、私の心配をよそにスタッフみんな、みるみるマニュアル作り等、加納歯科クリニックのクレンリネスシステムを構築してくれました。
クレンリネスシステムの構築は、スタッフの団結力、仕事力の向上にもつながりました。
ただ、クレンリネスシステムを持続していく段階で、更によくしていこうと考えるスタッフと、システムができたことがゴールになってスタッフの意識の違いから、団結力が崩れてしまったこともあります。
少しずつ向上しながら持続していくことが今の加納歯科クリニックの課題です。

現在、スタッフが産休等で少なくなっても一度システムを構築しているので無理なくクレンリネスを実践できています。

(これからクレンリネスを始める皆さんへアドバイス)

1)    結果的にクレンリネスはスタッフの仕事を楽にしてくれるので、院長は仕事が増える心配はしないでいいと思います。

2)    小林さんに任せておけば、クレンリネスシステムの構築は必ずできます。スタッフの女子力を引き出してくれます。

3)    スタッフ間のクレンリネスに対する意識の差は必ずあると思います。リーダーに丸投げしないで、院長が脇役でクレンリネスに少しだけでも参加することが、意識の差を少しでも少なくする方法なのではないかと考えてます。

加納歯科クリニック様のクレンリネス

加納歯科クリニック様のクレンリネスは拙著「きれいが歯科を変える!デンタルクレンリネスプロジェクト」の〝クレンリネス実践歯科医院事例〟のP92~P93)で紹介させて頂いております。

 

DCPからのメッセージ

私が歯科のクレンリネスに取り組もうと決意したのは、加納歯科クリニック様でフロアーメンテナンスをさせて頂いていた時のある事がきっかけです。
2010年のある日、フロアーメンテナンス後の確認に伺い、清掃のお話しをしていた時、突然スピットンの清掃方法をご質問下いました。これまで清掃のプロとして歯科の機材などの汚れに関して特に注意する事はなく、しかし陶器の薬品汚れと言う未経験の問題に、探求意欲にスイッチが入り、様々調べたり試した結果、クリアしました。するとその事に大変喜んで下さいました。
これまで清掃業の業務としてもフロアーやガラス以外に様々な事を追加しては来ましたが、ここまで喜んで頂ける課題はありませんでした。ちょうどその時期は、「清掃業の価値は難しい汚れを落とすだけではない、もっと社会に貢献できるはず」と思いそれを考えていた時でした。この、〝
皆さんが日々の汚れを自らクリアできるように清掃方法をお伝えして行く〟それが〝汚れを落とすプロ〟の次に来る価値だと思いました。これを全国の歯科の皆さんに伝えて行く事がこれからの私のやるべき事だと感じ、進めていく事にしました。
そんなお付き合いをして頂いてきたクリニック様です。

『院内クレンリネス講座』のご実施まではクリニック独自の方法で環境整備を行っておられたのですが、クレンリネスを本格的に知られてからスタッフの皆さんが自主的、積極的に、気になっていたことの改善に動かれました。
それが可能になったのは院長先生がスタッフの皆さんの意思を尊重され、信頼して任された事が大きな要素でした。
そのようなカタチはクリニックのベースに今も流れ、スタッフさんの入れ替わりがあった時でも診療のしくみや感染対策と無理なくマッチしたクレンリネスを継続され続けています。
私も何か迷ったときには加納先生にご相談する事も多々あります。
デンタルクレンリネスプロジェクトの原点のクリニック様です。
これからもよろしくお願い致します!!

クレンリネスを始めてからスタッフが自主的に考え動くようになりました。

東京都港区 東京汐留歯科クリニック 院長 武田光弘先生 

私たちのクリニックは以前より小綺麗にはしておりましたが、パッと見てとても綺麗とは言えませんでした。
スタッフは一生懸命掃除をしてくれていましたが、診療が忙しく細かいところまで行き届いていなかったからです。
そんな時、法人の別のクリニックがクリンリネス講座を受けて劇的に綺麗になったと理事長から褒められて、それが継続していることを聞かされて、うちでも出来るんじゃないかと思い、『院内クリンリネス講座』を実施しました。

講座はスタッフ、ドクター含めみんなで、半日診療を休診してクリンリネスの考え方を教わる講義でした。そのため、初めはうちでも出来るのかな?継続して出来るかな?と心配でしたが、無理なく自分たちのペースで、できる範囲でやればいいと小林さんから言っていただき、ちょっとずつでも改善していこうとみんなで話し合いクリンリネスがクリニックみんなの共通意識として受け入れることが出来るようになりました。

各リーダーと毎週お昼を一緒に食べながら現状の状態から改善点、掃除のスケジュール管理などいろいろ相談しました。リーダーが決めたことは率先して取り入れています。リーダー達ばかりが一生懸命にしているとストレスで疲弊してしまうので出来るだけみんなを巻き込んでやるよう気を付けました。

初めはやはりユニット周りからと決まり、毎朝5分間掃除をユニット担当で決めて始めました。
これは今でも続いています。

毎月一番綺麗にしていたユニットの担当者をみんなの投票で決めて表彰、プレゼントを渡しています、みんな次は自分たちがと張り切っています。

また毎月1時間だけ診療を切って掃除の時間を作りユニット、消毒室、廊下などブロックを決めて掃除をしています。

普段診療中は出来ない所や年末の大掃除でしかやらない所もこの時に掃除して、ゆくゆくは大掃除をしなくても良いか、時間を大幅に縮小出来ないか試行錯誤しています。

一番の収穫はスタッフの意識が変わったことです、キャンセルなど時間が空くと掃除や整理整頓を積極的にやってくれていて、次どうしようかとみんなで話し合っています、見ていてとても気持ちが良いです。

色々な取り組みを少しずつしていったおかげで劇的には変わっていませんが、明らかに良くなっていると思います、これを継続して出来るよう小林さんにアドバイスをもらいながらスタッフみんなと進めていきたいと思います。

東京汐留歯科クリニック様のクレンリネス
DCPからのメッセージ

『院内クレンリネス講座』後、いつも伺うのは東京に滞在中の限られた時間ですので、その日行ける時に行く!という事も多いにもかかわらず、いつ伺っても必ずクレンリネスリーダーさんが時間を作って質問を下さったり、キレイになった個所を見せて下さったりと、熱心に取り組んで下さっている医院様です。
院長先生をはじめ、勤務医の先生、スタッフの皆さんお一人お一人がクレンリネスに意義を感じて積極的に行動して下さっています。
全員が同じ意識で取り組んで下さっていますので結果が早い事と、クレンリネスリーダーさんに負担が偏る事がない。ですのでクレンリネスリーダーさんが常に新たな問題意識を持ち続けられるのだと感じています。
非常にお忙しい中、クレンリネスが進んでおられるのはリーダー任せではなく院長先生が大きな方針で皆さんがやりやすいようにして下さっている。やはりそこが最も大切な事だと実感させて頂ける医院様です。
2020年6月に講座を実施して下さいましたので、まだ半年です。
これからの進展、変化がとても楽しみです!
よろしくお願い致します!!

歯科医療の考え方と同じクレンリネスで10年先も同じ環境を。

東京都中央区 日本橋すこやか歯科 院長 大島拓也先生

我々日本橋すこやか歯科がクレンリネス小林さんと出会ったのは、2016年のことでした。
当時は開業してまだ間も無く院内も改装したてだったので汚れてはいない状況でした。
しかし小林さんの講座を聞いてその瞬間に、
「当院の医療哲学と同じだ!」と感じました。
日本橋すこやか歯科は「歯を大切にするあなたのために、予防を軸とした一般医療を通してすこやかな人生に貢献すること」をビジョンに掲げ日々診療を行っています。
患者さんには、歯医者さんの正しいかかり方、歯を守る上で大切な生活習慣などをお話しさせて頂き、健康教育を通して予防を行っています。
健康を守る上で大切な「病気になる前に予防すること」がまさにクレンリネスです。
実際に講座を聞いていたスタッフも同じ想いだったようで当時のことを振り返ると、小林さんのクレンリネス講座を聞いて「院内を良くする方法はこれだ!!」と確信したそうです。
実際にやってみて、院内が非常に綺麗ということがスタッフのプライドとなり、患者さんの誇りとなり、新規採用スタッフへの安心となっています。
現在改装して5年が経過して綺麗を保てていますが、これから10年経った時にも綺麗を保てるよう研鑽を積みます。
そして新型コロナウィルスが蔓延した2020年、歯科の清潔がより重要になっているこれからの未来はよりクレンリネスの価値が高まることを確信しています。

日本橋すこやか歯科様のクレンリネス

自動ドア 毎朝拭きあげ

フロアーはマイクロファイバーモップで欠かさず除塵されています。

ユニットはいつ見ても驚くほどきれいです。

院内掲示やホームページでクレンリネスの実施を伝えられています。(掲示は時々替えておられます)

日本橋すこやか歯科様のクレンリネスは拙著「きれいが歯科を変える!デンタルクレンリネスプロジェクト」の〝クレンリネス実践歯科医院事例〟のP102~P103)で紹介させて頂いております。

DCPからのメッセージ

2016年6月の『院内クレンリネス講座』直後にお聞きした「クレンリネスは私たちの歯科医療と同じ考え方、進め方です。」の言葉が今も鮮明に耳に残っています。
日本橋すこやか歯科様の衛生士さんも同じことを感じておられたとの事で、私共DCPが歯科の現場の状況をお聞きして必要な形に整えてきた結果、手順が同じとおっしゃって下さった事が大変うれしく思いましたし、クレンリネスは歯科の現場に確実に受け入れられる、根付くとの自信にもつながりました。

医院様でのクレンリネス導入も、クレンリネスは予防歯科と同じ考え方だと皆さんが感じておられますので、迷いも困り事もなく進めておられるように拝見していました。

また大島先生はクレンリネスを歯科に広めたいと、事あるごとに歯科の現場でクレンリネスを話題にして下さり、そのため、『院内クレンリネス講座』を希望される医院様から次々にご連絡を頂きました。
歯科衛生士のHさんはクレンリネスミーティングの最初の〝ユニットクレンリネスチーム〟に参加して下さり、DCPが提案する、ユニットのクレンリネスの基本手順を作り上げる事に大きな力添えを下さいました。
これからまだまだクレンリネスを追及して行かれるご意向ですので、一緒に楽しみながら進めさせて頂ければと思います。

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株式会社 デンタルクレンリネス研究所

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著書

(株式会社デンタルダイヤモンド社)

クレンリネスノウハウブログ

『クリニックキレイ大作戦』

清掃の方法、きれいキープの方法、クレンリネスのしくみ作りなど、デンタルクレンリネスのすべてを2010年8月から書き続けています。